図書館に行くと物静かで騒がしくしている人がいないので、息を飲んじゃいます。静かだからこそ、そんな図書館で、私はいやらしく激しいセックスをしてみたいと思うんです。

勿論、人目は沢山あります。
だけど、あまり人の出入りが少ない角の本棚のところに出会い系でみつけたセフレを呼び出して、セックスをするのです。

セフレは物静かで激しく出来ないからと断るのですが、私はそんなセフレを引き止め、半ば強引にセフレのズボンを下げてフェラをしてあげます。
すると、それまで拒否していたセフレのペニスはみるみるうちに固くなって上向きになってきて、気持ち良くてイきそうになっています。そんな姿を見た私は、さらに興奮してしまって、性器はびちゃびちゃに濡れてしまい、いつでも受け入れられる準備は出来ています。そこにバックでセフレは突っ込んできて、激しくピストンをしてくる。静かな図書館でしたが、パンッ!パンッ!と言う音だけ響き、気持ち良すぎて私はイッとしまうんです。
図書館なんで絶対に出来ない場所だと思うし、静かにしなければいけないという緊張感と、さらにはセックスでの興奮も合わさって今までにないセックスを楽しめると思うんです。
そんな事を考えてたら次第にムラムラしてきちゃいました。
セフレでも作ろうかなぁ…。